技術評論社のgihyo.jpに、ATmosphere Conference 2026のレポート記事を寄稿しました。
🔗 ATmosphereConf 2026レポート: Blueskyの先にある、ATプロトコルエコシステムの現在地点
カンファレンスの様子は先日ブログにも書きましたが、改めてイベントの様子に触れ、ATプロトコルエコシステムの広がり、IETF標準化の進展などについてまとめています。
現地で驚いたのは、Bluesky以外で動いているATプロトコルを使ったプロジェクトの数と多様さでした。オープンソースコミュニティの面白さとパワー、希望のようなものを感じたイベントでした。詳細はぜひ記事を読んでみてください。
レビューや内容についての相談に協力してくれたなべやんさん、川俣さん、Masayaさん、そして寄稿の機会をくださった技術評論社の馮さん、ありがとうございました。

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